団体総合生活保険とは
J.フロントリテイリンググループ(※)の皆様、ご家族が加入できる保険です。
日常生活におけるさまざまなリスクに備えながら、自分に必要な補償を選んで組み合わせることが可能です。
団体契約ならではの加入のしやすさと、保険料負担を抑えやすい点が魅力です。
(※)団体保険制度導入会社に限ります
J.フロントリテイリング・大丸松坂屋百貨店・博多大丸・高知大丸・J.フロントプライムスペース・大丸興業・消費科学研究所・J.フロント ONE パートナー・JFR 情報センター・エンゼルパーク・J.フロント都市開発・JFR カード
団体総合生活保険の4つの特徴
01
9つの補償
日常のさまざまなリスクに備えられる補償を用意しました。
02
必要な補償を自由に選べる
自分や家族の状況に合わせて、必要な保険を組み合わせて加入できます。
03
給与天引きで支払いが簡単
保険料は給与天引きのため、支払いの手間が少なく管理もしやすいです。
04
団体割引でお得
団体契約ならではの割引が適用され、個人で加入するより保険料を抑えやすくなります。
選べる補償(パンフレット)
プランのご案内
「セットプラン」とは、補償選択画面に下記と同じ内容のプランをご用意しています。そのままお申し込みが可能です。
「カスタマイズプラン」とは、ご自身のご状況に合わせ必要な補償をお選びいただけます。自由に組み合わせることが可能です。
ライフステージ別プラン
①新社会人プラン
(例:23歳)
- 傷害A1600円
- 医療M6830円
- がんCA140円
- 個賠G5390円
合計 月々1,860円
②シングルライフプラン
(例:28歳)
- 傷害A1600円
- 医療M6870円
- がんCA1210円
- 個賠G5390円
- 所得補償S1 10口700円
合計 月々2,770円
③ご夫婦プラン
(例:夫婦33歳)
- 傷害A1夫・妻1口ずつ1,200円
- 医療M6900円
- 女性医療M811,440円
- がんCA1夫・妻1口ずつ760円
- 個賠G5390円
- 所得補償S1 10口900円
合計 月々5,590円
④ファミリープラン
(例:夫婦38歳 子供7歳)
- 傷害B52,600円
- 医療M6960円
- 女性医療M811,420円
- 医療M6630円
- がんCA1夫・妻1口ずつ1,440円
- 個賠G5390円
- 所得補償S1 20口2,200円
合計 月々9,640円
ニーズ重視プラン
①子育て安心プラン
(例:12歳)
- 傷害A1600円
- 医療M6590円
- 個賠G5390円
合計 月々1,580円
②ゴルファープラン
- ゴルフ傷害E150円
- ゴルフ賠償G380円
- ゴルフ用品K280円
- ホールインワンH1280円
合計 月々490円
③自転車プラン
- 交通傷害C180円
- 個賠G5390円
合計 月々470円
④がん重視プラン
(例:52歳)
- がんCA44,160円
合計 月々4,160円
よくあるご質問
持病(既往症)があっても加入できますか?
告知内容によってはお引き受けできない場合があります。医療補償・がん補償・所得補償・介護補償に加入する際は、健康状態の告知が必要です。お申し込み画面の質問に正しく回答してください。
5月末までの一斉募集を過ぎてからの保険加入は可能ですか?
はい、可能です。7月1日から翌年の2月末まで中途加入の専用申し込みサイトがオープンいたしますのでそちらからお申し込みください。原則お申し込みいただいた月の翌々月の1日から補償開始となり、補償開始月から給与控除がスタートいたします。
従業員以外の家族だけで加入することはできますか?
家族のみの加入も可能です。従業員本人が加入しなくても、配偶者、子ども、両親、兄弟を単独で被保険者(補償の対象)として加入いただくことができます。ただし保険料は従業員の方の給与控除となります。
定年退職や転職で会社を辞めた場合、保険契約はどうなりますか?
未払込保険料を一括でお支払いいただくことにより満期日まで継続が可能です。次年度はJFRグループ退職者向けの同様商品をご案内いたします。なお保険料は現職団体と同様の団体割引率が適用され、口座振替(一時払)となります。
お客様の声
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Yさん (30代 女性)
事故の際も安心!
ケガをした際、はじめての請求で不安でしたが、問い合わせに対しても説明がわかりやすく丁寧に対応いただきました。おかげで落ち着いて安心して請求できました。
1日だけでの通院でも親切に対応いただきました。安心をお手軽に得られて非常に良かったです。
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Iさん (30代 男性)
自分で必要な補償を選べるのがいい
豊富なラインナップの中から今の自分に必要な補償だけを自由に選択しカスタマイズできる柔軟性が大変助かりました。
またこの補償を検討する際に、今加入している保険内容を改めて総チェックするきっかけにもなり、補償の重複に気づくことにもなり本当に必要なリスクに備えることができました。
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Tさん (50代 男性)
家族の分もお得に加入ができた
自分自身だけでなく、妻や子どもたちの分まで、同じ団体割引が適用される割安な保険料で加入できるのが大変ありがたいです。家族の人数が増えるほど、掛け算式にその削減効果の総額は大きなものになります。
また給与明細を一枚見るだけで、家族全員の安心のためにいくら使っているのかが明瞭になり、家計全体の収支バランスが非常に見えやすくなりました。
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Mさん (40代 男性)
今の保険にプラスして安心を強化
生命保険にはすでに加入していましたが、子どもがまだ小さいためもう少し保障を手厚くしたいと考えていました。とはいえ、保障を増やすために高額な保険料を負担するのは難しく、必要な期間だけ手ごろな保険料で備えられる方法を探していました。
そんな時に会社で利用できる団体保険制度を知りました。団体割引が適用されることで保険料を抑えながら、医療補償やがん補償を追加できたため、安心感が大きく高まりました。
子どもが社会人になるまでの期間に重点を置いて保障を上乗せできたので、今加入している保険を活かしながら、必要な備えを強化できたと感じています。
26TC-001610 2026年8月作成